40.jpg

  ノンタンのどの本がいいのかわからずとりあえずかった
  のですが、「ほわほわほわわ」やガム風船をふくらませる
  ときの「ぷふ~んぷふ~ん」という音が子供のつぼにはまっ
  たらしく、真似してずっといっています。


39.jpg

  ノンタンがボールを追っかけいく、簡単なお話しです。
   お話しの中に「ぽーん、ぽーん、ぽーん」や「まて、まて、まて」
   など、娘が日常よく使う言葉が出て来るので、一緒に読んでいます。


38.jpg

  自分の不注意でタータンにケガをさせてしまったノンタン。
   「いたいのいたいのとんでけー」とすると、色んな所に「いたいの」は飛んでいきます。

37.jpg
   この本を読んでから、1歳の子供はあいさつが自然に
   出てくるようになりました。

36.jpg
  ノンタンシリーズで、「とりあえず~」と買ってみましたが、
  なかなかどうしてすぐれもの。
  丈夫な厚紙で、子供が長時間かじらない限り破けません!!
  (うちの子...とりあえず味見するんですよね...)

35.jpg
  ぶたさん、たぬきさん、くまさんなどのお友達が、
  石けんの泡をぷくぷくと膨らませながらの楽しいバスタイムです。

  お風呂が嫌いだったノンタンもお風呂で遊びながらいつの間にか
  お風呂大好きになってしまいます。

34.jpg
   この本は、とにかく、読んでいて気持ちがいい。
   わらべ歌のエッセンスもとりいれながら、心地よいテンポの早さで、
   子どもを安眠へといざなってくれる。

33.jpg
ノンタンが家に帰ってきて中に入ったら・・・
あの場面、こわくてこわくて泣きました。
あぁ、とてもなつかしい。
よくお母さんに読んでもらっていました。
そのこわいページだけとばして読んでもらっていたなー。
自分にもそんな幼いころがあったんだ。